そういうことなの?&拍手お返事

 仕事は相変わらず忙しく、先日やっと地獄の4丁目を曲がったところです。
 今週末に5丁目を曲がる予定ですが、曲がりきれずにタイヤバリアに突っ込まないか心配です。

 そんな中、仕事においてひとつ明るい話題があるとすれば、新しく配属されてきた社員が助けてくれることです。
 私が上司から降ろされていた、本来社員がやるべきだった仕事をいろいろ引き継いでくれたり、ある程度カタをつけてから回してくれたりしています。

 やらなきゃいけないことはまだまだあるけど、だいぶ楽になったなーと思った時。
 いったん伍長になってから平隊士に降格してもらった際のことを思い出しました。

 仕事が全然こなしきれなくて、「至らずにすみません」と私が謝ると、ぶちょーは、
 「いやー、それは上司君がコヤマさんに仕事を降ろしすぎたのかもしれないよ?」
 と笑っていました。

 …
 ……ぶちょー?
 あの、ぶちょー?
 今更なんですけど。
 やらされすぎだったんですか?
 そ う い う こ と な ん で す か ?
 つか、わかってたなら助けr(以下略)


 本日もお越しくださいまして、拍手や一言送信もありがとうございます。お返事お待たせいたしました、続きへしたためさせていただきました。レス不要の方へもお返事させていただきました。



〜拍手お返事〜
>いくよさん

 こんばんは、はじめまして。久遠の空へようこそお越しくださいました。
 レス不要とお書き添えいただいた上に大変遅くなりましたが、うれしいお言葉をたくさんいただきましたのでお返事させてください。

 素晴らしい原作に巡りあい、こうして二次創作のサイトをやらせていただいております。自分でも多少調べてはおりますが、過分なお言葉をいただき、恐縮です(汗)

 現在、私生活が多忙のため定期更新が難しくなっておりますけれども、完結を目指して少しずつ作っていきますので、またお時間のある時にお越しいただければ幸いです。お声がけ、誠にありがとうございました。


>うみのすけさん

 こんばんは、いつもありがとうございます。お邪魔いたしましてモエ補給させていただきましたv

 新作へのお言葉もありがとうございました。
 仙台では、新政府に恭順する人たちも抵抗し続ける人たちもいてと、大混乱だったと思います。なんだかんだで最後の砦だったと思うんですよね、仙台。すごく大変な局地にあったんじゃないかなって想像しました。

 法眼、きっと無念だったはずです。そしてどうして恭順したのかなって、ものすごく悩みました。で、副長にあんな感じで説得してもらいました。自分がちょっと(じゃないけど)具合悪いぐらいじゃ敵に頭を下げないであろう人を、どうやって説得するか。どうしたら法眼のメンツを保ちつつ、体も大事にしてもらって、旧幕府への恩義も返せるように出来るか。やっぱり医学に関する内容で攻めるのが一番かなーと。説得した副長にモエ、いただきましたっ(にこにこ)

 ヒロインに迫る薩摩の魔の手、本当はあの話のネタは、時系列的にはこの後です。が、そこに合わせるよりもここで入れたほうがよさそうだと判断したので、捏造しました(笑) 次回、いちおう第17章最終話の予定です。入れたい話がてんこ盛りなので、どこまで入れられるかまだわかりませんが、今回の章で回収しておきたい内容をぐっと詰められるように書いていきたいと思っています。

 総司忌、何とか行ってきました。レポートは遅くなってもアップしますので、お待ちくださいませ。写真も少しですが添付します。仕事はもう少しだといいんですけど、状況次第では休暇がさらにずれ込むかもしれないです。うみさんのお祈りが天に届いてくれますように。


 押してくださった皆様、ありがとうございました。


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小山奈鳩

Author:小山奈鳩
時々江戸時代(主に幕末)へ暴走します。

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