コヤマのグルメ&拍手お返事

 最近食べて美味しかったものをメモしておきます。


・無印良品のレトルトカレー
 レトルトのカレーと言えばココイチという我が家ですが、ココイチのレトルトカレーは味が3種類しかないので、バリエーションを求めて無印のものをいろいろと味見してみました。

 食べた中では、バターチキンカレー(売上ナンバーワン)、キーマカレー(ひき肉のつぶつぶ感がしっかりしている)、欧風チーズカレー(チーズごろごろ)がよかったです。


・加賀麩不室屋のふやき御汁
 六本木のサントリー美術館に併設されている、慶応元年創業のお麩屋、不室屋さん。
 ふやき御汁弁当や湯葉と麸のあんかけ丼などのイートインも素晴らしいのですが、先日訪れた際に、お汁のセットを購入しました。

 外側がお麩になっていて、穴を開けてお椀に入れます。お湯を注ぐと中からきれいな具がふわっと出てくるのです(^^)

 お麩の部分ももちもちとしていて柔らかく、普段食べている花麩や車麩とは異なった食感です。
 お汁もすっきりとした飲みやすい味で、見てよし、食べてよしでした。
 ちょっとしたお土産にちょうどいいかもです。


・永谷園の「冷え知らず」さんの生姜シリーズ
 秋口になると販売が始まる、永谷園の生姜シリーズ。去年からはまって口にしています。

永谷園 「冷え知らず」さんの生姜湯チャイ風 2袋入×10個永谷園 「冷え知らず」さんの生姜湯チャイ風 2袋入×10個
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永谷園

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 ドリンクでは、生姜チャイ。
 密林では袋のものしか扱っていないようですが、コンビニや自販機では缶のタイプが売られています。生姜のぴりっとした刺激と、ミルクの甘味の配分が絶妙です。

永谷園 「冷え知らず」さんの生姜豆乳鍋スープ 29.5kg×6個永谷園 「冷え知らず」さんの生姜豆乳鍋スープ 29.5kg×6個
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永谷園

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 スープでは生姜豆乳鍋。
 お野菜たっぷり、とろとろのお汁。粕汁仕立てのもたいへん美味。生姜味は濃い目だと思います。
 他にも酸辣湯や豚汁などがあるようです。自宅近くでは見たことないんですけどね(ビバ田舎暮らし)


 本日もお越しくださいまして、拍手や一言送信もありがとうございます。レス不要の方も届いております。容保様が大人気です。お返事は続きへ。



〜拍手お返事〜
>うみのすけさん

 こんにちは、いつもありがとうございます。何だか更新出来そうな気がする〜という感じなったので、まとめて更新しました。やることやるとすっきりして次の更新に向かえていいですね(^^)←いつもガンバレ

 まずは新作への感想、ありがとうございます。
 旧幕府軍のうち、どの部隊が蝦夷へ行ったのか、また、ひとつひとつの部隊が蝦夷のどこへ派兵されたのかをつぶさに見ていくと、誰が何を考えていたのかものすごく妄想しちゃいます。松前攻略軍は最強のメンツと言っていいかもしれません。

 彰義隊は、たぶん本当はちゃんと榎本さんの許可を得ていたと思われますが、何だか言うこと聞いてない感じがするんですよね…。なのであんな展開にしてみました。

 松前藩はどうしてか大した攻撃をしてきていません。この辺りもおいおい、お話の中に入れ込んでいきたいと思っています。今回はお話とは別に、松前藩の歴史も複雑そうですよね。いつか調べて理解しておきたいです。

 はい、今月のタロットは容保様です(^^)
 誰にするかは悩みましたが、ご指摘の通りノーブルさで容保様にいたしました。去年の大河の容保様、すごく雰囲気出てましたよね。これまでに筒井さんやヒガシなど、いろいろな方が容保様を演じてこられて、それぞれの容保様像が見えて面白いです。

 源さんの拍手文は、たまにはきりっとした面を出したいなと思いまして。
 いつもヒロインには甘い源さんだったので、局長の兄弟子として、八王子千人同心の弟として、しっかりしたところを私が見たかったという、俺得でした(苦笑) いぶし銀、まさに源さんにふさわしいお言葉ですね〜。

 ブログ記事にもお言葉をありがとうございました。
 相国寺さん、めっちゃ広かったです。時間がなかったのが本当に惜しまれます;
 でも、京都御苑のすぐ北にあるので、行こうと思ったらすぐ行けます。次はじっくりと回って、お寺としての佇まいや、薩摩藩邸としての雰囲気などを存分に味わいたいです。

 wi-fiは、スマホ使いなさいよってハナシなんですけど(笑)
 うみさんのスマホはそうなんですね。だいぶ長い間、大切にお使いになっていらっしゃるようですから、そうなっても仕方ないのかもしれません。そうそう、最近はどこの通信会社も長期ユーザーをもっと大切にしてほしいなと思うのは私だけなんでしょうか?

 一言メッセージも押して下さり、お気遣いどうもですv
 またお時間のある時にどうぞよろしくお願いします(^^)/


 押してくださった皆様、ありがとうございました。

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小山奈鳩

Author:小山奈鳩
時々江戸時代(主に幕末)へ暴走します。

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