京都の日程(仮)&拍手お返事

 そんなわけで京都へ行くことになったわけですが、日程はゆるゆるです。ほぼ決まっていない(笑)

 一応三室戸寺と醍醐寺は予定しています。しかし天気があんまりよくないみたいなんですよね。
 まーこればっかりは仕方がないし、雨なら雨の風情があるし、とりあえず桜は見られそうなのでよし。
 それと、母の希望で焼き物屋さんと紙屋さんにも行きます。
 焼き物屋さんの近くには、母が古文書教室で読んでいる古文書に関係する場所もあるそうなので、少しでもその片鱗を感じられるようだといいなと思います。詳細はレポートにて。


 本日もお越しくださいまして、拍手や一言送信もありがとうございます。お返事は続きへ。



〜拍手お返事〜
>うみのすけさん

 こんばんは、いつもありがとうございます。親戚は結局22人来ています。プラス家族5人という^^; 忙しいからこそでしょうか、集中して書けたのでアップしました。母との旅行に、これで心置きなく行けます。

 夢小説への感想、ありがとうございます。
 とうとうここまで来てしまいました、五月です。途中までは決して副長の軍だけが勝っていたのではありませんし、残されている記述からは大鳥さんも勝ち負けがビミョーなところもあるんですけどねえ…どうしても副長散華がクローズアップされてしまうので、実際の戦の状況とはニュアンスが異なるところもあるような気がします。
 『光る水』、出ました〜。ご推察の通り、最善の選択が待っています。それが何をもたらすのかは、もう少しだけ先の展開をお待ちください。最後までお付き合いいただけるとのこと、心強く思っています。

 拍手入れ替えへもお言葉をありがとうございました。
 絵はすごーく悩んだのですが、サノパチコンビで。戦車は両輪(キャタピラですが)動くものなので、二人組でと考えたらサノパチになりました。背後の影は部下たちです。それをわかりやすく表現するためにはどうしたらよいか、今後はもっと考えて、描き込んでいきたいと思います。
 文は、都合のいい展開ではありますが、ご開帳で潜り込ませていただきました(笑) どうしても新選組が来たとなると、参拝客は減ってしまいますから、集客のためにはどうしたらいいか、自分ならどうするか(とご都合展開)を考えて、ご開帳ということで。手水鉢のみならず、他の七宝物も西本願寺に行きたがっていたようなんです。それがどういうことなのかは、大人の事情的にあまり突っ込まないほうがいいのかなーとか邪推したりして。いえいえ、霊験あらたかな七宝物でございますゆえ、お西さんに行きたがっても不思議じゃないかと。

 遠足前のせいか眠れないので、出発前にお返事させていただきました。そちらへもお伺いしますね〜。


 押してくださった皆様、ありがとうございました。

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小山奈鳩

Author:小山奈鳩
時々江戸時代(主に幕末)へ暴走します。

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