展覧会豊作&拍手お返事

 展覧会が豊作すぎて、いつ行こうかめっちゃ悩みます。
 以下、狙っている展覧会をメモっておきます(おもに自分用)


<根津美術館>
「江戸のダンディズム〜刀から印籠まで」 2015年5月30日(土)〜7月20日(月・祝)

タイトルを見た瞬間、行くのを決めましたその1。
意匠を凝らした江戸の男性の持ち物から、江戸時代のダンディズムを感じ取る内容になりそうです。

<太田記念美術館>
「江戸の悪」 2015年6月2日(火)〜6月26日(金)

タイトルを見た瞬間、行くのを決めましたその2。
いやあ、もう、行くでしょ(説明なしっ)

<サントリー美術館>
「着想のマエストロ 乾山見参!」 2015年5月27日(水)~7月20日(月・祝)

尾形光琳の弟、尾形乾山は陶芸の道に進みました。
その作品群、とても好きなので見に行きたいと思います。
ちなみにお兄やんはけっこうアレだったらしいですよ。

加えて、久しぶりに竹久夢二美術館も行きたいです。夢二好き(^^)
それと、今勢いのあるジャンルで、刀剣博物館。展示もさることながら、資料室に行きたいなあ。


 本日もお越しくださいまして、拍手や一言送信もありがとうございます。お返事は続きへ。




〜拍手お返事〜
>ケイさん

 こんばんは、コメントありがとうございます。夢小説長編、おかげさまで完結いたしました。

 最後は現代で幸せな結末を迎えさせていただきましたが、函館編(と言っていただいて、改めて、ああ函館編だなあと思いました)のラストは厳しかったですね。今読み返すと、そこからラストまで暗い展開が数週間続くという鬱展開でした^^; 以前いただいたメッセージのお返事で、二人のために用意出来る精一杯のラストを、とお答えさせていただきましたが、これがその結果です。少しでもお心にお応え出来たのなら幸いです。

 リクエストもありがとうございます。承りました。誰の視点で書くか、候補がたくさん居ますので、楽しく選ばせていただきます。皆様のリクエストは、細大漏らさず織り込ませていただきますね。

 史跡訪問の外出記も目を通してくださって、ありがとうございます。
 調べれば調べるほど魅力的な場所がたくさんあり、同じ場所を何度訪問しても新たな発見があるので、やめられません(笑)
 私のつたないブログでお伝え出来る内容は僅かですが、写真や文章で現地の様子をご紹介し、皆様が江戸時代を舞台とした時代小説をお読みになる際に「こんな感じかなあ」というイメージングのお手伝いが出来たらと考えております。
 江戸城は、スタンダードかもしれませんが、オススメです。外周5kmをゆっくりと歩くだけでも、造成した当時のすごさを味わうことが出来ます。ぜひぜひ訪れてみてください(^^)

 お声がけありがとうございました、ケイさんも、これから梅雨になり変化のある季節となりますので、お気をつけてお過ごしくださいませ。


>あゆかさん
 こんばんは、いつもありがとうございます。

 完結へのお言葉、ありがとうございます。おかげさまで終わりました。
 コンスタントな更新、本当に難しいですよね。私の場合は、序盤〜中盤は原作のおちからに導かれての更新だったので、楽をしつつお勉強させていただけました。そのおかげで原作から離れてもある程度定期的に更新出来たと思います(途中だいぶダメでしたが^^;) 原作のおちからは偉大です。

 ラストはどう作っていくか、細かいところは何年も悩みましたが、まとまってよかったです。おお…涙を拭いてください。その後はナイスな役職がいる某製薬会社の目薬をどうぞ( ^^) _U

 リクエストもありがとうございます。了解いたしました。
 向こうのアレですね…おそらく表のリクエストの補完のような形になると思いますが、書かせていただきます。現代での詳細もいろいろと盛り込む予定ですので、お楽しみに。また追加がありましたらお知らせください、お待ちしております。

 こちらこそ、コメントをいただきましてとても嬉しかったです。リクエストや他の更新もまだありますので、お時間のある時にまたお越しくださいませ〜。


 押してくださった皆様、ありがとうございました。

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小山奈鳩

Author:小山奈鳩
時々江戸時代(主に幕末)へ暴走します。

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