拍手お返事

 たくさんのご訪問、閲覧、拍手、ツイッターでの更新告知への♡など、ありがとうございます。
 続きに拍手お返事です。
 レス不要の方には、お名前を出さず、メッセージをいただいたお時間にてお返事させていただきました。


〜拍手お返事〜
>ひろこさん

 こんばんは、完結へのお祝いのお言葉、ありがとうございます。
 ひろこさんからはリクエストのネタをたくさん頂戴いたしまして、楽しく書かせていただきました。副長とヒロインの結婚後と子どもが生まれてからという内容までは踏み込むことが出来ませんでしたが、ほんのちょっと匂わしておきましたので、ご自由にご想像なさって下さい(^^)

 余興、六月五日ならと皆で考えてああなったようです(笑) せっかく昔の仲間が集ったのだから、出来る限りのことをしようということで。

 完結は、私も寂しく思っています。でも、完結したことで自分の作品に意味をもたせることが出来ました。こちらこそ、つたない作品をお読み下さり、誠にありがとうございました。サイトはしばらくこのままにしておきますので、また彼らに会いに来てやってください。

 次は、調べて構想を練ってみないとわかりませんが、一次創作としてやってみたいとは思っております。ひろこさんも今後、たくさんの素晴らしい作品と出会えますように。下総の空の下からお祈りしております。


>久美さん
 こんばんは、完結へのメッセージ、ありがとうございます。お疲れ様でした。
 素人の二次創作ではございますが、少しでもお心に留めていただけたのなら幸いです。私も、皆様とこうして同じ時間を共有することが出来、とても楽しかったです。

 作品に関しても、嬉しいお言葉をありがとうございました。サイトは当面このままにしておきますので、本棚だと思ってお越しいただければ幸いです。お待ちしております。

 私も皆様へ感謝しておりますし、このようにお声がけいただけて、管理人冥利に尽きます。今後も二次創作として、原作の三歩後ろぐらいで愛でていただければと思います。


>うみのすけさん
 う み さ ん !(むぎゅ) いつもありがとうございます、お疲れ様です(`・ω・´)ゞ
 本編に続き、おまけも最後までお出しすることが出来ました。

 最終話、うみさんからいただいたリクエストを元にして書かせていただきました。討ち入りというキーワードに、和装でのお祝いを連想して、紋付袴(セイちゃんのみ色留袖。ヒトヅマなのでv)を着ての登場といたしました。新婚初夜の自宅に御用改め、賑やかになったと思いますよ〜(●^o^●) そもそも初夜と言っても、再会してからこれまで散々(ピー)←大人の深読みお願いします。

 お話は終わってしまいましたが、彼らが今後も手を携えて生きていくことに変わりはありません。惜しみない拍手をありがとうございます。

 ブログ記事へもお言葉をありがとうございました。
 『完結』させる、そのためだけに続けてきましたが、仰るとおり、環境は重要でした。その点、私はツイていたと思います。完結していない作品を拝見すると、作家さんがもしかしたら止まってしまう理由を明かせない、人生の重要な帰路に立たされてしまったのかもと思うようになりました。そういうことがなかった私は、“運良く”完結出来たのに過ぎないのかもしれません。

 今後はとりあえず、資料の整理と活用のための準備をしていきます。調べながら書くのはものすごーく大変だったので、次はほぼ調べてからにしたいですね〜…と言いつつ、「このネタ、もっと調べなきゃ」ってゼッタイなるんですけど(苦笑) 先輩の仰るように、納得出来るまでじっくり取り組ませていただきます(^^)

 テレビ番組、桜田門外の変はやっぱり遅い降雪ですよね。昔の暦で三月後半ということは、まもなく夏を示す四月が近いわけですし、そんな珍しい時期の降雪に起こった変には、それなりの重い意味があったのかも…。

 明日、サイトへお伺いした際に、改めて個人的にお伝えしたい言葉がございます。よろしくお願いします。
 そして長い間拙宅を見守ってくださり、ありがとうございました。今後もどうぞご贔屓に\(^o^)/


>22:37の方

 こんばんは、いつもありがとうございます。
 完結へのお言葉、ありがとうございました。お疲れ様です。

 ブログでも散々愚痴を言ってしまったのですが、仕事や日常生活に圧迫されることもあり、更新頻度については皆様にご理解とご協力をお願いしてきました。本当にそこは救われましたね、ありがたいことです。

 元々原作が素晴らしいので、胸を借りて書くことが出来ました。完結したことは私も複雑な思いです。でも、無事にエンドマークを打てたのはよかったです。

 史跡巡りはとても楽しく、想像を掻き立てられます。作中の舞台も実際に行けるところが多いですし、今後もぜひ訪れてみてください。初めて行く場所の感動、重ねて訪れる場所での新たな発見など、私もまだまだ体験していきます。

 サイトはしばらくここに置いておきますので、またお気軽にお越しください。次回作はブログに書いたように、もし始めるとしたら来年になると思います。しばらくはブログやツイッターなどで生存報告をしていきますので、もしよろしければお立ち寄り下さい。お待ちしております。


>23:28の方
 こんばんは、初めまして。久遠の空にようこそお越しくださいました。メッセージをお寄せ下さりありがとうございます。

 完結へのお言葉、ありがとうございました。お疲れ様です。
 5年も前から通ってくださっていたとのこと、恐縮です。原作のおちからを借り、最後まで走り切ることが出来ました。
 副長とヒロインの関係は、書いているこちらもじれったいと思ったこともございますが(笑)、最後は落ち着いてくれたのでよかったです。

 私も完結したことは寂しい半面、終わらせることが出来て安心いたしました。気持ちに蹴りが付いたのは、実は最後の最後でした。最後の話を書いている最中は、終わってしまう寂寥感に押しつぶされそうでした。が、1話延び、一週間の猶予が出来たことで、腹が決まった気がします。

 こちらこそ、不出来な文章ではございましたが、皆様が待っていてくださったおかげで最後まで更新を続けることが出来ました。少しだけお休みさせていただき、資料の整理と作成にとりかかりたいと思います。サイトはまだこのままにしておきますので、折りに触れお越しいただければ幸いです。お待ちしております。


 押してくださった皆様、ありがとうございました。

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小山奈鳩

Author:小山奈鳩
時々江戸時代(主に幕末)へ暴走します。

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