【台所西の丸化計画】その2:冷蔵庫&拍手お返事

 お義母さんと共同で使っている台所に、自分専用のスペースをこっそり確保しようという目論見です。
 ちなみにその1はタイトル違いますけどこちら

 その2は冷蔵庫です。
 ほぼ私だけが使う、パン食に使うものや粉唐辛子の瓶、味噌などをトレーに入れ、冷蔵庫の一番小さな一角にしまいました。もちろんそれだけでは足りないので、別の棚も一時保管場所として少しだけ使うことにしました。
 左右のドアポケットもひとつずつ、飲み物と調味料入れとして確保。
 冷凍室も、三つあるうちのひとつを死守することにしました。

 トレーによる中身の仕分けは大変便利です。ここだけ見れば自分の使いたいものがすべて入っているので。
 お義母さんは冷蔵庫の中身をしょっちゅう移動させてしまうので、これまではどこに何があるのか、覗いて探さないとわからなくなっていました。探さないでいいってストレスも減るし、時短にもなります。

 トレーの使用は以前もやったことがあるのですが、いつの間にか捨てられてしまいました。
 その時は庫内の棚の真ん中の段あたりに入れていたので、邪魔だったのかもしれません。
 今回は下の方の隅っこに入れたので、捨てられないといいんですけど。


 本日もお越しくださいまして、拍手もありがとうございます。お返事は続きへ。



〜拍手お返事〜
>5/27 18:05の方

谢谢你来 可以享受吗? 请再来(^^)

>うみのすけさん

 こんばんは、いつもありがとうございます。
 外出記の更新が遅れてすみませんでした。久しぶりに仕事が忙しくなってきたので、ちょっとバタバタしてしまいました。

 その外出記への感想、ありがとうございます。
 江戸四宿に数えられていますが、板橋ってやっぱり地味〜なイメージですよね。ですが、実際に行ってみてさすが中山道第一の宿だなと思いました。
 京都側から来れば江戸への入り口なわけですから、皆ここでひと休みして、お召し替えをしたり、江戸からのお迎えを受けたり。江戸側から行けばまず第一の宿としてここで小休憩。江戸名所図会でも太鼓橋が描かれ、賑わっている様子が窺えます。
 局長の幽閉場所は道からちょっと奥まったところにあり、静かでした。処刑まで局長はここで何を考えたのだろうと思わずにいられません。
 次回は浅草、ツイッターでもご紹介した風景が多いですが、ゆるゆるお楽しみいただければと思います。

 読書感想にもお言葉をありがとうございました。
 武士の評判記、分厚い本ではないのですぐに読めると思います。が、内容はとても濃く、幕府の人事や当時の人の目線がわかって貴重です。今後、幕閣の人事について考えるのに参考になりそうです。もし機会がありましたらぜひ(^^)

 テレビ番組まとめや四月からの変化も、日常の一端として組み込んでいかねばなりません。上手な時間使いになりたいです。今週もあちこちに細やかなお気遣い、ありがとうございました。


 押してくださった皆様、ありがとうございました。

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小山奈鳩

Author:小山奈鳩
時々江戸時代(主に幕末)へ暴走します。

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