カメラとアプリの連携&拍手お返事

 現在持っているカメラはミラーレス一眼とコンデジの2つなのですが、いずれも専用アプリと連携出来ることが最近わかりました。

 専用アプリと連携すると撮影をリモートで行えるようになり、ピント合わせやシャッタスピード、レリーズ機能など、かなり細かく設定出来るようです。

 が、私が使っているのは撮影済み画像の閲覧と画像転送機能です。
 カメラ内の画像を一覧で見ることが出来、さらに画像をスマホやタブレットに転送可能なのです。

 今回の旅行でもその機能を使ってツイッターに画像をアップしましたが、とても便利です。
 これまでは外出先から帰宅して、カメラからデータカードを出し、パソコンに移し替えてからツイッターに上げたり、同行者さんに送ったりしていたのですが、この機能を使えばパソコンが手元になくてもSNSへのアップがいつでも出来るし、写真が欲しい同行者さんがいたら、その場で写真を選んでもらって転送したりが可能です。

 他の機能も追々使ってみようとは思いますが、閲覧と転送はメインで使っていきます。
 かなり前からこのアプリは使えていたみたいなので、今更でごめんなさい(苦笑)


 本日もお越しくださいまして、拍手もありがとうございます。お返事は続きへ。



〜拍手お返事〜
>うみのすけさん

 こんにちは、お出かけ直前のお忙しい中、コメントありがとうございます。
 まだ六月だというのに、この暑さは何なのでしょうか^^; 今年は「ちょうどいい」気温の日が少ないような気がします。

 ブログ記事への感想、ありがとうございます。
 木製の竜頭、木組みかもですね。木組み、確かに某農業系アイドル君がやってますな(笑) 鉄の部分とはどのように接合しているのか、詳細が気になります。上から飾りとして組んでいるのかもしれませんが、某アイドル君がお西さんに行って確かめてきてくださらないかな…。

 家康の子どもたち後編、子どもがこれだけいれば親子や兄弟同士で相性のいい悪いも多少あるのかもしれません。いやいや、分け隔てしてはいけないと思いますが。
 家康の実子が存命だった時代は、戦を経験している戦国大名が生き残っていますから、彼らの後ろ盾を得て攻め込まれたら幕府と言えど危なかったかもしれませんね。特に政宗などは「あと十年早く産まれていれば」と言われたことを考えると、幕府から見れば恐ろしかった可能性があります。
 御三家となった三人、家康の薫陶を受けて育ったようです。秀忠・家光という嫡流のラインは、家康が信長や秀吉を見ていてはっきりさせておきたかったのでしょう。こういうところも家康の巧さですよね〜。

 テレビ番組、北関東が多めでしたね。日光東照宮の改修も終わりましたし、今年は南関東からだと東照宮方面がいい方角らしいですから、行きたい人も増えているかもしれません。ご指摘の部分に関しては、今回マークしてなかったので今調べてみましたが、いろいろご意見があるようですね。いちおう現在の時点での最新研究が使われているそうですので、また新しい発見があったら次回の改修で変わるでしょう。

 今週もひとつずつにお言葉をありがとうございました。
 こちらからも明日、伺わせていただきます。まずは無事のお戻りを(^_^)/~


 押してくださった皆様、ありがとうございました。


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小山奈鳩

Author:小山奈鳩
時々江戸時代(主に幕末)へ暴走します。

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